HのB

HのNo.9が、あまりにも素晴らしかったので、ずっと恍惚状態にある。
春という季節もあいまって、ぼんやりに拍車もかかっている。
全くもって、いかんともしがたい事態である。
やれやれである。
[PR]
by nyoirin | 2013-03-18 18:31 | 日記

2015.4.1.より、身の回りの小確幸(小さいけれど確かな幸せby村上春樹)を見つけてつぶやきます。


by nyoirin